Aprica チャイルドシート[クルリラ プラス 360°セーフティー] 1名様

  • 日本初!※1 360゜セーフティー
  • 新安全規則「R129※2」適合、だから安全
  • 赤ちゃんがゆったり快適に過ごせる

日本初!※1 360゜セーフティーアップリカがたどり着いた、 “最上級の安全”

新安全規制「R129※2」適合、“サイドシールド”と“全身マモールクッション”を新たに装備。赤ちゃんを360゜全方位からしっかり守る、最上級の安全を実現しました。

両サイドに装備された頑丈なプロテクターで、ドア側からの強い衝撃を軽減。赤ちゃんをより安全に守ることができます。(ドア側のサイドシールドを開いてください。)

頭部を包み込むヘルメットのような構造のクッション、からだの側部を守るサイドクッション、さらに足まで包み込むことで、赤ちゃんの未熟なからだを徹底的に守ることにこだわっています。(身長60cm以下まで有効です。)

※1 UN規則No.129適合チャイルドシート。「クルリラR129」の実績による(2016年5月)。日本国内で販売されている新生児から使える回転式イス型チャイルドシートにおいて。「クルリラ プラス360°セーフティー」は「クルリラR129」の後継品です。

※2 UN規則No.129(改良型幼児拘束装置)

画像はイメージです。

新安全規則「R129※2」適合、 だから安全に守れる

「R129※2」では、側面からの衝撃に対しても赤ちゃんの安全性を確認するために、側面衝突試験が追加。アップリカは、いち早くこの「R129※2」を取り入れました。

「R129」が赤ちゃんを守ってくれる5つの理由

※3 旧規則(R44)では 使用期間の制限が体重のみ(体重9kg以上)であり、月齢12カ月頃から前向き使用が可能であったが、最新規則(R129)では、身長の制限(身長76cm以上)のみならず明確に月齢の制限が定められており、15カ月を超えるまで前向きで使用することを禁止されていることによる。

※4 UN規則No.44(幼児拘束装置)

※5 UN規則No.44(幼児拘束装置)では、体重9kg(参考月齢12カ月頃)から前向きで使い始めることができます。

※6 UN規則No.129(改良型幼児拘束装置)では、月齢15カ月未満の幼児に対しては前向き使用が認められていません。製品により後向き使用期間は異なります。

赤ちゃんが自然な姿勢でゆったり座れる

赤ちゃんがゆったり快適に過ごせる

赤ちゃんが自然な姿勢で首やおなかへの負担を和らげることのできる「ゆったり内角130度※7」や、大きくなったら足をのせて姿勢を安定できるアップリカだけ※8の「フットステップ」など、赤ちゃんがゆったり快適に過ごせる機能がたくさん

三次元スプリング構造体プレスエアー|すっぽりまも~るシェード|マシュマロGキャッチ

※7 3kgダミーの着座姿勢を3Dモデルで再現させ、頭部・臀部・足部を線で結んだ角度(産総研DHAIBAWORKSにより分析)。赤ちゃんの着座状況で異なる場合があります。

※8 日本国内で販売されているフットステップ付回転式チャイルドシート。2018年7月現在。アップリカ調べ。

※9 シェード部において、メッシュ部を除く。

※10 2.75kgの重りを高さ50mmから厚さ40mmの衝撃吸収材(素材のみ)に落下させた場合。当社従来素材との比較。アップリカ調べ。

画像はイメージです。

※掲載内容はメーカー公式サイトより引用しております。

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